アロマとは?

植物の香りのチカラを最大に活用した健康法です image001_s250.jpg

 

アロマ=aroma」とは「芳香」、「テラピー=therapy」とは「治療」のこと。アロマテラピーとは、植物の持つ芳香成分を利用した自然療法のことを意味します。
 

アロマテラピーは、植物の香りやさまざまな働きの力をかりて、心や身体のトラブルを穏やかに回復し、健康増進や美容に役立てていこうとする自然療法です。

私たち現代人はさまざまなストレスに囲まれて生きています。こうしたストレスを和らげる手段として注目されているのが「アロマテラピー」です。アロマテラピーはリラクセーションやストレスケアの他、美容や健康維持、疲労回復に役立てることが可能です。入浴やトリートメント、セルフスキンケアなど、 アロマテラピーを上手に生活に取り入れていくことは、 心と身体のバランスを取り戻すときの、大きな助けとなるでしょう。

 

 

アロマテラピーの始まりind_img_02.jpg

 

 アロマテラピーという言葉は、20世紀初頭、フランスの化学者ガットフォセが実験中の事故で火傷を負った際、ラベンダーの精油(エッセンシャルオイル)を用いてその効能を自ら体験したことから、この植物療法をアロマテラピーと命名したことが始まりです。植物の香りの成分は、数千年もの間、古くは古代エジプト文明の時代から薫香や浸剤のかたちで使われていました。

 

精油(エッセンシャルオイル)とは?

 

精油(エッセンシャルオイル)は、植物の花、葉、果皮、果実、心材、根、種子、樹皮、樹脂などから抽出した天然の素材です。有効成分を高濃度に含有した揮発性の芳香物質です。精油は、各植物によって特有の香りと機能をもち、アロマテラピーの基本となるものです。

 

 

・取り扱い商品

 

ドテラのエッセンシャルオイルは、他と比べて何が違うのですか?

ドテラのエッセンシャルオイルは、今日手に入るオイルの中で最も安全・純粋で体に優しいものです。
精油の抽出物組成とその有効性を損なうことなく、最高の状態で精製するために、 経験豊かな生産者に、根気強く愛情こめて育てられた植物を、 エッセンシャルオイルが最も濃縮している時期を逃すことなく収穫し、 優しくそして精巧に蒸留しています。
この複雑な過程は芸術的といえるほど巧妙であり、経験豊かな植物生産者と蒸留技術者との絶妙なコンビワークのなせる技であり、 それにより、芸術品にも似た最高等級のエッセンシャルオイルが作られています。

ドテラでは、そのようにして抽出された精油を、世界最高クラスの品質の証として、CPTG(認定純粋セラピー等級)と名づけ、 世界中に提供しています。

 

CPTG(認定純粋セラピー等級)とは

doTERRAのオイルは、AFNORやISOの基準をはるかに超えており、 マススペクトロメトリー(質量分析)とガスクロマトグラフィー(ガス混合成分分析)を行うことによって、抽出物の構成や働きを明らかにしています。 doTERRAの100%純粋なエッセンシャルオイルは、今日手に入るエッセンシャルオイルの中で最も安全でお役に立つオイルです。

・正しい品種の植物を
・正しい環境で生育し
・正しい時期に
・正しい部位を収穫し
・正しい条件で蒸留・抽出された天然化合物
 それが、ドテラのCPGT(認定純粋セラピー等級)のオイルの特徴です。


doTERRAの認定純粋セラピー等級エッセンシャルオイルは100%純粋で天然、そして合成化合物や有害物質が一切含まれていないことをお約束します。
ドテラの100%純粋なエッセンシャルオイルは、今日手に入るものの中で最も安全でお役に立つエッセンシャルオイルです。